これまでの実績

これまでの実績についてご紹介します

これまでの実績

画像認識

  • 物体認識
  • 人流解析
  • 姿勢推定
詳しく見る

マルチモーダルAI

  • 項目認識AI
  • マルチモーダル検索
詳しく見る

自然言語処理

  • 指定用語識別
  • アスペクト感情分析
  • 大規模言語モデルの活用
詳しく見る

統計的機械学習

  • 異常検知
  • 要因推定
  • 損傷診断
詳しく見る

次世代UX

デジタル認証/Web3

  • 自己主権型アイデンティティの応用研究
詳しく見る

バイオインフォマティクス

ライフサイエンスの研究においては、実験技術や装置の進歩により、短時間で大量のデータが得られるようになってきました。それに伴い、計算機によってそれらのデータを解析し新たな生物学的知見を得るための情報科学、バイオインフォマティクスの重要性が増しています。

位置情報

複数の測位技術を組み合わせて、屋内外のシームレスな位置情報を、事業者や社内外のアプリ開発者に幅広く提供するためのサービスプラットフォームを研究開発しました。測位技術を詳しく知らなくても、誰でも位置情報を利用したアプリケーションを開発することができます。

IPv6研究

日本および世界の企業や組織と協調し、IPv6移行導入のモデルや方法論について研究しました。その成果をもとに、企業やISP向けの移行導入のコンサルティングなどを請け負いました。あらゆるものをネットワークにつなげることにより、ものから情報を取得したり、ものに情報を送って制御することが可能になります。

アスベスト自動計測システム

シリコンバイオ社と共同で開発した大気中のアスベストを高速、高精度、簡易に計測するシステムです。本システムでは、アスベスト検出試薬を用いてアスベストを蛍光染色し、取得した蛍光画像から画像処理によりアスベスト繊維の一本一本を高精度に識別し、各繊維の長さやアスペクト比重なりなどを計測することで、迅速かつ高精度な、人の目に頼らない、自動計測を実現します。本システムによるアスベストの計測処理は、従来の位相差法などと比較して、検査時間、工数等の軽減を図ることができます。

地域サイネージシステム

インテックが提供する地域サイネージシステムは、ITリソースにたくさんの投資をすることなく、街角のお店の方が手持ちのパソコンとインターネットを使って簡単にサイネージ(電子看板)を実現することができます。

モーション認識

加速度や角速度を測定する各種センサを使って利用者の動き(モーション)を認識する技術の研究開発を行ってきました。その研究成果から、利用者の手首にスマートウオッチを着けるだけで、腕の動きを自動的に学習、認識及び可視化するモーション認識システムを開発しました。

ROSとクラウドロボティクス

オープンソースのロボット用フレームワークROS(Robot Operating System)を活用して、ITとRT(Robot Technology)の融合をしたクラウドロボティクスの研究を行いました。
ロボット技術者向けネットワークユーティリティ「RDBOX」をOSS(オープンソースソフトウェア)化して、ロボット開発をサポートしました。

お問い合わせ

TISIへのお問い合わせは、こちらからお願いいたします。

Webから問い合わせる